【香港ディズニー】持ち物リスト!これをもっていけば初海外ディズニーも安心 子連れ向けのリストも!

日本からもほど近い海外ディズニーパーク、香港ディズニーランド。

香港ディズニーへ初めて行く方は、何を持っていくべきか、絶対に持っていくべきアイテムって何が必要か、気になりますよね。

そこで今回は、香港ディズニーランドへ、子ども連れで訪れたことのある筆者が、パークを快適に過ごすための持ち物についてまとめました。

香港ディズニーランドの文化や物価、ショップの状況など、香港ならではの視点で、必要な持ち物をまとめました。

また、子連れ目線で必要な持ち物についてもまとめたので、よかったら参考にしてください。

目次

香港ディズニー 基本の持ち物リストはこれ!

香港ディズニーの持ち物選びで大切なことは

  • 基本は日本のディズニーに行くときと同じ
  • パークに売っているものは値段が高い!現地での購入予定がないなら持参がおすすめ
  • 使い慣れたもの、着慣れたものが役に立つ
  • 暑さ対策、虫対策が重要
  • スマホが使えるように設定しないと、チケット表示、モバイルオーダーが使えないことも

香港ディズニーならではの文化や気候、物価、海外ディズニーで注意すべきこと、という点を踏まえながら、香港ディズニーで必要な持ち物についてまとめます。

香港ディズニー これがないと困る!必須持ち物リスト

香港ディズニーで「これを忘れると困る!」という必須アイテムはこちらです。

マスト持ち物
  • スマホ
  • 現金、キャッシュレス決済(クレジットカード、オクトパスカード、Apple Payなど)
  • モバイルバッテリー
  • パークチケット(インターネットが使えないときのために、紙にプリントアウトしておくと安心)orマジック・アクセス(年間パスポート 以前はカードタイプでしたが、現在はスマホで表示するタイプに)
  • バウチャー(ディズニープレミアアクセス、アーリー・パーク・エントリー・パス、食事券など 印刷した控えもあると安心)
  • パスポート
  • ディズニー直営ホテル宿泊者→ルームカード

スマホ、モバイルバッテリー

パークへ行く前に、事前に香港ディズニーリゾート公式アプリのダウンロードがおすすめ。

香港ディズニーリゾートアプリでできること
  • パークチケットの表示(ディズニー公式サイトから購入した場合)
  • マップの確認
  • 待ち時間の確認
  • グリーティングの情報取得(グリーティングに登場しているキャラクターや時間帯など)
  • DPA(ディズニープレミアアクセス)や、ミールバウチャーなどの表示バウチャーの表示
  • ショー・パレードスケジュールの確認
  • モバイルオーダー ほか

日本のディズニーほど、アプリを駆使してパークを攻略する!という感じではないので、アプリを利用する機会は少なめ。ただ、アプリを使うと、よりパークを楽しめたり、効率的にまわることができます。

日本に比べると、スマホの充電が早く消耗する、というほどでもありませんが、日本以上にグリーティングをする機会が多かったり、撮影OKなショーも多いので、動画や写真をとる機会は多いことも。

そのため、スマートフォンの充電は気を付けたいところ。

念のため、モバイルバッテリーを持っていくと安心です。

モバイルバッテリーを持参する場合は、航空会社の規定に沿って持ち込むように注意しましょう。(モバイルバッテリーは手持ち荷物に入れるようにする、飛行機内での利用禁止、など)

フェスティバル・オブ・ザ・ライオンキングなど、屋内ショーでの撮影がOKの場合もあります。

また、パーク内にWi-Fiはありますが、つながりにくかったり、安全性への不安も。

eSIMやSIM、ポケットWi-Fiなど、各自でインターネットに接続できるようにしておくことをおすすめします。

現金、キャッシュレス決済

決済について、現金以外に、クレジットカードやApple Pay、オクトパスカードなどが利用できます。場合によっては現金のみといわれることがありますので、ご注意ください。

現金を利用する場面として

  • 香港ディズニーへタクシーで向かう場合(キャッシュレス化の動きもありますが、これまでは現金が主流であったので、現金も)
  • パーク内のべビーカーレンタル(デポジット代)
  • 一部スーベニアメダルマシン
  • カプセルトイ など
スーベニアメダルは、HKD5が3枚必要。オクトパスカード対応のところもあります(ディズニー・ハリウッド・ホテル内のスーベニアメダルマシンが、現金硬貨のみのところがありました)。

海外旅行の際はクレジットカード会社へ「海外旅行へ行く」旨を連絡しておくと、利用できないリスクを減らせます。また、クレジットカードやデビットカードは、複数枚もっておくと安心。場合によっては利用できないカードがあることもあるので、注意しましょう。

パスポート

身分証明、紛失・盗難防止のため、パスポートも必須。年齢などを確認をされる場合もあるので、携帯しておきましょう。

チケット、バウチャー

スマホが使えない、ネットがつながらないことで、パークチケットやバウチャーが表示できないことも。最悪の場合お金を払ったのにパークに入れない、サービスが利用できないなんて可能性もあります。

パークチケットやバウチャーのQRコード表示は、プリントアウトしてもっていくと安心です。

入場チケットの一部、マジック・アクセスは、入園日の来園予約が必要。チケットの内容を確認し、必要に応じて、香港ディズニーランド公式アプリなどから、来園予約をしておきましょう。

ルームカード(香港ディズニーランド直営ホテル宿泊者限定)

香港ディズニーランド直営ホテル宿泊の場合、パークの優先入場が使える場合があります。その際に提示するために、ルームカードを使うことがあるので、忘れずに持参しましょう(チェックアウト日は、レプリカをもらうことができる場合があります)。

また、パーク内でお土産を購入した場合、パッケージエクスプレスという、お土産をパークのエントランスや、直営ホテルに運んで、指定時間まで保管してくれるサービスがあります。

ホテルへ荷物を運んでもらう場合は、ルームナンバーなどを確認する場合があるので、ルームカードを持参しておきましょう。

パークで使えるおすすめ持ち物

パークで使えるアイテム
  • 飲み物、水筒、タンブラー ※ビンの持ち込み不可
  • ウェットティッシュ
  • ハンカチ、ティッシュ
  • 救急セット(必要な薬、絆創膏など)
  • ジッパー付きの袋
  • ごみ袋
  • 帽子
  • 上着、アウター
  • ボールペン、サインペン(ポストカードを記入したり、サインをもらったりするときなどに使用。)
  • サイン帳 
  • エコバッグ (ショッパーバッグは有料、500円ほど)
  • 晴雨兼用傘
  • 日焼け止め、サングラス、帽子
  • 化粧品、ケア用品(くし、リップ、ハンドクリームなど)
  • 海外旅行保険証券
  • レジャーシート、折り畳みクッション
  • パークグッズ(ポップコーンバケット、カチューシャ、カチューシャホルダー、スーベニアメダル入れ)
  • スケジュール
  • スマホショルダー
  • カメラ (※三脚、自撮り棒の持ち込み不可)

ミネラルウォーター、ステンレスボトル、タンブラー、マグ

パーク内の水(500mlくらい)は、1本HKD30と、約600円ほどの値段がします。かなり割高なので、空港や市内で購入した飲み物を持参するのがおすすめです。

パーク内の水や、ディズニー直営ホテルで販売されているミネラルウォーターは割高。パーク周辺の徒歩圏内にスーパーはありません。

空港やスーパーのミネラルウォーターなら、100~250円ほどの値段なので、安く済ませたい場合は、あらかじめ空港やスーパーで購入しておくことをおすすめします。

ちなみに、パーク内に給水所もありますが、水質の問題や感染症への心配もありますので、要注意です。

ウェットティッシュ

手を拭くためのウェットティッシュは、マストアイテム。

手軽でおいしいワンハンドフードなど、パークフードを楽しみたい方も多いと思いますが、手が汚れがち。

アイスはすぐに溶けますし、キャラメルポップコーンは日本のディズニーのポップコーンよりもキャラメルこってり。ジャイアントターキーレッグは、サイズも大きいので、両手を使って食べないと食べにくいことも。

さっと手がふけるウェットティッシュはマストアイテムです。

衛生、救急用品

パーク内に医務室はありますが、予防薬や持病の薬など、普段使っているものがあれば持参しましょう。

救急セット
  • 持病の薬
  • 普段使用している解熱鎮痛剤
  • 胃腸薬
  • 目薬
  • 酔い止め 
  • 虫よけ、虫刺されスプレー
  • (必要に応じて)体温計
  • 絆創膏
  • 消毒  など

特に重要なのが虫よけ。温暖な気候のため、よく出現するのが蚊、そして吸血系の虫であるサンドフライ。

蚊は、感染症のリスクがあったり、サンドフライは刺されると激しいかゆみにおそわれることも。虫よけをしっかりして対策することが重要。

我が家は、虫に刺されやすい体質の子どもがいるため、虫よけスプレーや、虫よけリング、虫よけシール、電池式のポータブル虫よけなど、なるべく刺されないように対策をしました。

ディズニー直営ホテルでは、⇩のような虫よけスプレーが設置されています。ホテル周辺は、草木が多いので、ホテル散策や、ホテルからパークへ向かう際も、虫よけ対策を忘れず。

また、パークは坂道も多いので、お子さんが転んでけがをしたときのために、絆創膏もあると安心です。

ジッパー付きの袋

パークで活躍するのがジッパー付きの袋。ポップコーンを入れたり、濡れた衣類を入れたり、何かと使うことがあるので、持っておくと便利。

サイン帳、サインペン

日本のグリーティングよりも、キャラクター達がしっかりグリーティングしてくれる印象の香港。

サイン帳を持参してサインしてもらっている人もみかけます。パーク内や、直営ホテル内にもサイン帳を売っているので、現地購入もあり。あとは、サインペンも忘れずに!

ダッフィ&フレンズ:プレイハウスでは、サイン帳やポストカード、オリジナルのフォト集を準備しているゲストの方がいました。
あき

キャプテンアメリカのグリーティングに並んだのですが、前方でサインをもらっているゲストがいました。サインペンとサイン帳を持っていなかったことを激しく後悔…

キャラクターやタイミング、キャストの判断によってはもらえないこともありますので、ご了承ください。

ボールペン

香港ディズニーランドからポストカードを送りたい場合、ボールペンが必要になります。

ポストカードの出し方については、こちらの記事に書いていますので、よろしければご覧ください。

エコバッグ

ビニール袋はないため、買い物の際はエコバッグがマスト。

ただ、エコバッグやショッパーバッグも充実しているのが香港ディズニー。現地で購入することもできます。

有料(SサイズHKD25,約500円/MサイズHKD30,約600円)のショッパーバッグは、お土産にも人気。

エリアやイベントに合わせて、いろいろな種類のショッパーが売られています。

あき

持ち手が肩にかけられる長めのひもと、フックにかけるのに便利な短めのひもがついていて便利。しっかりとしたつくりになっています。

上着(カーディガンやパーカーなど)

季節的に温かい~暑い時期でも、施設内の冷房がかなり効いていることがあります。

あき

個人的には、ミッキー・アンド・ザ・ワンダラス・ブックや、アイアンマン・エクスペリエンスは、極寒でした。

冷房が効いていたので、屋内ショーは冷房対策を。

屋内施設での冷房対策で、カーディガンやパーカーなどの羽織をもっていくことをおすすめします。

また、夜にモーメンタスを鑑賞する場合、日中と違って冷え込むことがあるので、上着があると、体温調節できます。

せっかくの海外旅行ですので、体調を崩さないよう、寒さ対策が重要!

レジャーシート、折りたたみクッション

日本のディズニーのように、レジャーシートを利用しているゲストは少ない印象。ただ、パレードを最前で鑑賞する場合など、地べたに座るのに抵抗がある場合は、レジャーシートや折りたたみクッションの持参もありです。

香港ディズニーランド公式サイトによると、折りたたみ椅子およびスツールの持ち込みは禁止となっていますので、ご注意ください。

紫外線、暑さ対策

香港の雨季は、かなり気温があがることがあるので、紫外線対策や熱中症対策が重要になります。

夏の香港ディズニー おすすめ持ち物
  • ハンディファン、扇子
  • ネッククーラー、クールタオル
  • 冷却シート
  • 保冷機能付き水筒
  • サングラス
  • 日焼け止め
  • 帽子
  • 着替え
  • サンダル
  • 塩飴、スポーツドリンク
  • 薄手の羽織、アームカバー

著者自身が行った際も、日中はかなりの紫外線だったので、帽子と晴雨兼用傘を持って行って正解でした。

暑さ対策として、個包装の冷感タオルは、荷物になりにくく、身体をひんやりとさせてくれるので、暑さが予想されるシーズンに行くならおすすめ。

雨の日アイテム

雨季になると、突然のスコールが降ることも!

雨季は、折り畳み傘や、レインコート、シューズカバーなど、濡れない対策することで快適さが段違いに!場合によってはサンダルを持参するなど、替えの靴があると安心です。

雨ディズニー
  • 折り畳み傘
  • レインブーツや普段用の靴(撥水スプレーをしておくのがおすすめ)
  • レインコート
  • ベビーカー用のレインカバー
  • 靴下などの着替え
  • タオル
  • 替えの靴やサンダル
  • 防寒着

必要に応じて、着替えやタオルも持参しておくと、冷え予防になります。

寒さ対策

温かい~暑い時期が多い香港ですが、風が強い日や雨の日、12~2月頃の冬には、寒さを感じる日もあります。

気候や時期によっては、厚手のアウターやマフラーなど、防寒グッズが必要なこともあるので、気温や天気をチェックしておくことをおすすめします。

あき

香港天文台のアプリ「MyObservatory」は、香港のリアルタイムの天気情報が得られるアプリです。服装や持ち物選びの参考に、チェックしてみてください。

冬ディズニー おすすめ持ち物
  • インナー(ヒートテックなど)
  • カイロ
  • マフラー、手袋、ニット帽など
  • アウター
  • ブランケット

子連れで香港ディズニー行くなら おすすめ持ち物リスト

これがないと困る!子連れ必須持ち物

子連れ向け持ち物
  • 子どもの着替え、靴
  • おむつ、おしりふき(おむつは圧縮!)
  • アルコール消毒
  • おむつ交換シート
  • ウェットティッシュ
  • ハンカチ、ポケットティッシュ
  • 飲み物、水筒、マグ
  • 子ども用の離乳食、スプーン
  • 哺乳瓶、ミルク
  • チェアベルト
  • エプロン
  • 麺カッター、カトラリー
  • 乳幼児用のおやつ
  • ごみ袋
  • ブランケット、おくるみ
  • 暇つぶしおもちゃ
  • ベビーカー、抱っこひも、ヒップシート
  • ベビーカーアイテム(ドリンクホルダー、ベビーカーフック、荷物おき、目印、ブランケットクリップ)
  • 帽子
  • アウター

子どもの着替え、おむつ

基本的には日本の春~夏のような気候が多い香港ディズニー。日本よりも蒸し暑かったり、時期によってはスコールが降ることも。汗をかいたり、雨でぬれたりする可能性もあります。

また、グリズリー・ガルチなど、場所によっては水濡れスポットがあるので、お子さんが濡れてしまうことも。

汗や水濡れ、食事やトイレなどで衣類が汚れたり濡れることがあるので、小さいお子さんの着替えはマスト。

あき

グリズリーガルチのガイザー・ガルチで子ども達がびしょぬれに。エリア的に、子ども服を売っているショップがなく、歩いて10分程かかるメインストリートUSAまで買いに行って大変でした。価格も高めで大きな出費に。

おむつも、現地のものよりも、日本から持参する方が、皮膚トラブルを防ぐうえでも安心(香港市内でも日本製おむつは購入できますが、割高)。

抱っこひも、ヒップシート、ベビーカー

パーク内での移動やアトラクション待ちで活躍するのが、抱っこひも、ヒップシート、ベビーカー。

海外旅行の疲れや暑さなど、子ども達は休憩多めで、疲れて歩けないことも多くなります。大人も疲れがあるので、なるべく使い慣れた抱っこひもやベビーカーがあると重宝します。

ベビーカーがない場合、パーク内では、ベビーカーをレンタルすることもできます。

価格は約3400円程と高めですが、大きめの年齢のお子さんでも乗ることができるので、どうしてものときは、レンタルもありです。

食事セット

香港ディズニー、正直子ども向けフードは少なめ。特に、離乳食期のお子さんなら、好みの離乳食や、乳幼児用のおやつをもっていくことをおすすめします。

子ども用のカトラリーはなく、大人用のカトラリーがあるものの、小さいお子さんは使いずらいことも。お子様用のカトラリーがあった方が使いやすい場合は、持参するのがおすすめです。

キッズチェアベルトは、お子さんが嫌がらなければ、持参すると便利。キッズチェアを貸し出しているレストランもあります。

このほか、哺乳瓶やミルク、エプロン(洗って乾きやすいシリコン製がおすすめ)など、必要な食事セットを持参しましょう。

離乳食(処分がしやすいプラスチック容器タイプのものを)、小さなお子さんのおやつは、食べなれた日本のものを持参するのがおすすめ。アレルギーや、好みが合わなくて食べられないこともあるので、食べなれたものが安心。

とくに、離乳食期の子向けおやつは、パーク内に見当たりませんでした。ハイハインやたまごボーロ、ベビー用のビスケットなど、小さい子向けのおやつは持参がおすすめです。

持参するにあたっては、加熱・再加熱・加工・冷蔵・温度管理を必要としない、刺激臭がないものの持ち込みが可能であるとされています(参考:香港ディズニーランド公式サイト:制限項目 | よくあるご質問 | 香港ディズニーランド

あき

食べられるメニューがあるか心配な場合は、ロイヤル・バンケット・ホールが安定。種類豊富なメニューが選べます。
メインストリート・ベーカリーにも、おにぎりが売っています。

おにぎりやパンが売られているメインストリート・ベーカリー。

注意!スーツケースや大きいサイズの荷物は持ち込み不可

香港ディズニーランドの公式サイトに、持ち込み禁止荷物として、危険物や有害物、他のゲストの迷惑になるようなアイテムなど、いくつか禁止荷物があります。

詳細については、公式サイトに記載されていますので、ご確認ください。

(香港ディズニーランド 制限項目 | よくあるご質問 | 香港ディズニーランド

大きめの荷物は持ち込めないので注意!

  • 56cm x 36cm x 23cmより大きいバッグ、箱、クーラー、荷物
  • あらゆるサイズのキャスター付き荷物。

大きい荷物がある場合は、パークに入る前に荷物を預けておきましょう。

パーク周辺で荷物を預けるなら

  • ディズニー直営ホテル宿泊者→ホテルの荷物預かり(預かりは無料)
  • MTR香港ディズニーランド駅近くのパーク・プロムナード 手荷物預かり(荷物1点HKD150)

我が家が持って行ったもの

我が家が実際に持参した荷物と、持って行ってよかったものについてお伝えします。

持って行ったもの

  • 財布、スマホ(KlookのeSIM設定)、一眼レフカメラ、スマホショルダー、モバイルバッテリー
  • 海外旅行保険控え、チケットやバウチャー控え
  • ミネラルウォーター、離乳食、エプロン、チェアベルト
  • 抱っこひも、ベビーカー、ヒップシート
  • 着替え(1セットずつ、上着)、おむつ、おしりふき、おむつ替えシート、ごみ袋、ジップロック
  • ハンドクリーム、リップクリーム、コーム
  • カーディガン
  • 子どものおやつ
  • ウェットティッシュ、アルコール消毒、絆創膏、薬
  • 虫よけ
  • スーベニアポップコーンバケット
  • 晴雨兼用傘

香港ディズニーで持参してよかったものとしては、「晴雨兼用傘」「帽子」「虫よけグッズ」

とにかく日差しが強く、暑かったので、紫外線を防げるアイテムはマスト。

そして、キャンプにもっていくレベルの虫よけ対策をしたおかげで、蚊に刺されるのを防ぐことができました。

また、子どもが慣れない海外で疲れてしまったので、ベビーカーを持参してよかったです。特に、2dayいったときには、普段以上にお昼寝していたので、ベビーカーで休息をとれたのは、体力の回復になったようでした。

 

まとめ

 香港のディズニーランドに行く際の持ち物についてまとめました。

 荷物について、パークでの過ごし方や、お子さんの日常のお出かけのときの持ち物などと照らしながら、荷物を準備する際の参考にしていただけたらと思います。

【子連れ向けの持ち物】

東京ディズニーリゾート用にまとめた記事もありますので、こちらもよろしければご覧ください。

このほか、香港ディズニーランドに関する記事もありますので、よかったら、参考にしてみてください。

【チケット関連】

【イベント】

【子連れ向けの記事】

【ショー・パレード】

【レストラン・フード】

【ホテル】

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この記事を書いた人

3人の男の子ママ、あきです。
当ブログでは、子連れ旅をした際の情報や楽しむためのコツなどを発信しています。
看護師、助産師、保健師資格があり、それぞれの職種の経験をもとにした子育てに役立つ記事も書いています。

ディズニーとSixTONES好きです。

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